Unhappy[修正中]
そう言うと七織は顔を歪めた


するとあたしをソファーに押し倒した


「え!?七織?」


そしてあたしの制服を捲り上げた


「ちょっ…七織!!」


七織はあたしの肋骨辺りを


手で押してきた


ある所を押された瞬間激痛が走った


「――ッ!!??!…い、痛い…」


すごく痛くて涙目になったあたしを見て


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