Unhappy[修正中]
「分かってるよ。
もう平気だからさ、気にしてもないし」


適当にコップを選んで水を注いで飲んだ


七織と2人だ……。


あたしはまた逃げようとしたら


七織に腕を掴まれ、3階に連れてかれた


廊下を真っ直ぐ歩き、入らなければ


良かったと後悔したあの部屋に入れられた


すると、ここの部屋には鍵が


ついてるらしい


七織は、ガチャと鍵を閉めて


あたしをベッドに投げた


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