Unhappy[修正中]
と、苦笑いしながらあたしの肩に


手を置く小次郎


「でも俺は喧嘩を教えてて、素質は
あるなとは思ってたよ!」


と笑いながら言ってくる剛


そして、みんな気絶してる蛇濁の奴らを


片付けてる時に


「ねぇーみんな!あたしが喧嘩
出来ることさ、ここだけの秘密に
してくれない?」


するとみんな、なんで?というように


不思議そうな顔をしていた


「ダメかな?」


< 304 / 358 >

この作品をシェア

pagetop