Promissory note
すると奴はあの猫の様な目つきであたしを見ると、やっと話し出した。

空を見上げてながら
「待ってる」
「何を?」
「神様‥」
「は?」
意味が解らずあたした?マークを頭に沢山並べて、うーんと唸っていた。
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