我ハ殺シ屋 愛ヲ知ラナイ者

「な、なんの真似だ?」と少し動揺する男の人

バーーーーーーン!!

撃ったのは…私だった。
本来もってるはずのない銃
男の人と同じ形の銃だった。

気づけばその銃は消えていた。


なぜできたのか分からない けどできる気がした


< 12 / 16 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop