我ハ殺シ屋 愛ヲ知ラナイ者
「さあ いかなきゃ。」そういって立ち上がり、リュックを持って電車に乗って一度家に帰る。

家にはおばあちゃんがいる。
ドアを開けると
「どうした?具合悪い?」
と聞かれたので少し具合悪そうにしながら「うん。具合悪い」そういって部屋に行く。
「ちゃんと寝るんだよ〜」とおばあちゃんの優しい声 ありがとう。嘘ついてごめんね。
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