君を照らす光

*沖田side*


僕達が集まって、最近の長州のことについて話していたら


-カタッ


上の方から何か物音が聞こえた。

山崎くんは今は偵察でいない...
とゆーことは.....


土「何者だ!?」


みんな屋根に視線を向ける。
そして...


「" 瞬 "」


小さい声でみんなは気づいてないようだけど、確かにそう言っていた。
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