甘甘、でれでれになるその日まで
早速旦那を呼び出した
「私どもに何かご用でしょうか?」
「私の妻の愛美をどこへやったか?」
「私どもには何がなんやら・・・・」
事を話した
またかと頭を抱えた
「なぁ、君にもわかるだろ?どれだけ愛しいか?君からいってくれないか?旦那の役職だけでいじめの対象にする事を」
「それは妻にいってやってください、私の話はききもしないので」
「そうですか?君の会社から契約は破棄しようって思ったんだ、今手を切られたら倒産免れないよな?私だってね本当はこういう事したくはないんだけど妻が帰ってこないと見せつけの為に切らないとな・・・・」
「わかりました、私も妻が・・・愛しいあんなんでも、聞き出します」