甘甘、でれでれになるその日まで
がんとして話さない
仕方ない、倒産させようとお前がした結果会社がなくなる
社員を路頭に迷わし
あの学校も転校せざるおえない
「そ それだけは、あの子を立派に・・・」
「じゃあ愛美さんどこに隠した?会社がなくなってもいいんだな?」
渋々話した
「今頃、壊しているけど?私には関係ないけどね」
「今まで、噂を聞いてきた、お前がそこまで、するとは・・・・息子は私が育てるからお前は出ていってくれないか?顔もみたくない」
どこかに電話していた