編集部からのお知らせ

「たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。」小春りん(Link)/著  感想ノート

小説を読んでのご感想、とても励みになります!
貴重なお時間をくださり、本当にありがとうございます(*´︶`*)

  • 素敵なお話ありがとうございます。言葉ひとつひとつが沁みました!番外編と本編エンディングに繋がるストーリーを読みたくなりました。いつか書いていただければ嬉しいです

    Pourriez   2019/04/25 16:31

  • 今日、書籍版で「たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。」を読ませていただきました。サイトの方で何度も読んでいたのですが、今日やっと書籍で手に入り改めて読ませていただきました。そして、やっぱりこの本は、とても素敵だと改めて思いました。先輩の優しい言葉に何度も感動しました。「あなたの愛で、僕の世界が色づいた。」と筆記体で書いてあるシーンでも、泣きましたし、キュンともしました。この本を通して、言葉はよく考えて大事に使うべきものなのだと、とても考えさせられました。普段何気なく使っている言葉ですが、言葉の使い方1つで人を傷つけることも、癒すことも出来るのだと改めて認識しました。
    ほんとに素敵な作品です!これからもこの本を大切にします!大好きです!
    今後も頑張ってください!応援してます📣

    天宮ハル(退会)
    2019/03/09 16:14

  • まずはじめにこんな素敵な作品に出会わせてくれてありがとうございます。
    いつき先輩の栞のことを思い行動する姿はすごくかっこよかったです。
    この作品を読んで噂を信じて相手を傷つけることはいけないと強く思うことを改めてできましたし、何よりそういう場面に遭遇した時に自分は何ができるのかを考えることができました。
    自分ももし、そういう場面に遭遇したときに助けたいという思いがあっても、恐怖心が出てしまうことがあると思いますが、その恐怖心をなくしなくして自ら相手のことを守れる存在になりたいと思う事ができました。
    本当にためになる本をありがとうございます。
    これからもお体に気をつけて頑張ってください。

    いのまり   2019/02/18 16:31

  • はじめまして、宵草です。
    今回、『たとえ声にならなくても、君への想いを叫ぶ。』を読ませていただき、自分では消化しきれない感情をコメントとして送らせていただくことにしました。
    私には小学生の頃、近所に難聴の子がいました。難聴なので話すことは難しく、手話や口の形、少し拙い声で会話をしていました。当時の私はそういった会話の手段をめんどくさいと考えていたり、耳が聞こえない・話せない なんて「可哀想」と思っていました。幼かったなんて言い訳にしかすぎませんが、今では誰かのことを自分本位の感情で同情したり「可哀想」と思うことに疑問を持つようになりました。なので、栞ちゃんの持つ綺麗で美しい強い心や、樹生先輩の温かい優しさがとても眩しかったです。私も栞ちゃんみたいな人になりたい、樹生先輩みたいな人と出逢いたいと思います。
    明るく笑顔で振る舞っていても誰にだって悲しかったり、辛かった過去があると思います。そんな想いを素晴らしい文章で表現してくださってありがとうございました。

    宵草   2019/02/13 19:48

  • とても素敵なお話でした。
    栞も樹生も複雑な過去を抱えていますが、前向きな姿に心を打たれました。
    特に、後半からは苦しくもあり、ドキドキもして、胸が締め付けられるようでした。
    このような素敵なお話を、本当にありがとうございました。

    桜良 白   2018/12/20 20:36

    感想ノートに素敵なお言葉を残してくださり、ありがとうございます。
    二人の気持ちや行動に寄り添っていただけただけでなく、最後まで温かく見守っていただけたこと、とても幸せに思います。
    これからも、少しでも良いものをお届けできるように精一杯頑張りたいと思います。
    また是非、気軽に感想もお聞かせください。

    作者からの返信 2018/12/20 22:17

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