いつの間にか世界の敵になっていました【完結】


一人劇場を繰り広げる頭の中は入退場自由にしといて質問を続ける。



「人間と魔物は仲が良かった?」

「Yes!」


「ちょっと喧嘩なう?」

「Yes!」



「かなりヤバイなう?」

「Yeeessss!!!」



「Yes or Noでお答えください」

「Yes」



飽きてきたなコイツwww

でもまだ付き合ってもらうぞ?


我は殺されたくないでござるからな!


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