Everlasting true love♡♥Ⅱ
海「お前がそう仕向けたって
  ことじゃないのか?」

<!!!!>

壮「ん~仕向けたって程では
  ないんだけどね~。」

彩「・・・少しは関わっているのか?」

壮「ああ。まあね。

  ふふふ・・・・・・・」

彩「!!何をしたんだ!!」

彩人の表情が暗くなる。
すごく怒ってる。
無理もないが・・・。

壮「・・・
  乃愛瑠が私のもとから
  逃げ出してしまったころでね、
  少し荒れていたんだよ。

  それでやり返したい相手が
  いるって餓鬼に言われて
  アドバイスしてやったんだ。
  でもね、やり方がぬるすぎた。
  殺すのはやりすぎだとか言って
  きやがった。
  だから私が見本を見せた。
  今にも死にそうで死なない
  1番辛い死に方だ。
  なれている奴しかできない。


  俺は天才なんだ!!

  俺が全て。
  俺が絶対なんだ!!
  俺に歯向かうやつは死ね!!」





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