小さな君とのっぽな私
学校一ののっぽちゃん
私の名前は、高杉 歩

高校二年生である…最近、というより、前からのコンプレックスがある…

それは…

「おはよう!高杉くん!」

なぜか同性からくん呼ばわりを受けることがある…

しまいには

「高杉くん!好きです!付き合ってください!」

勘弁してよ

これでも身長179センチメートルの乙女だわ!
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

キスラバーズ    〜新〜

総文字数/2,300

恋愛(学園)7ページ

表紙を見る
キスラバーズ

総文字数/32,005

恋愛(学園)57ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop