大好きな彼と甘々生活!?
  神野君が準備し終わってソファに座っている隣に座った。

  自分から動いたのになんか体がソワソワしてる感じが……。

 「はい、リモコン」

  視界に入ってきたのはあたしより大きいゴツゴツとした手。
 
 「あ、どうも……」
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