いんぐりっしゅ・てぃーちゃー♂先生は幼馴染み♀
分かってるんだけど・・・
何故か言いづらいんだよな~。
何ででしょ?
そんな事を休憩時間、部員の子達に質問してみた。
皆、興味津々な面持ちでそれぞれあーだこーだ言い合ってる。
その中でもやっぱり参考になるのは彩夏ちゃんの意見で、
「無意識にさ~。傷付けたくない、とか考えちゃってるんじゃない?」
『・・・そう・・・かも』
「だけどさー。さっきも言ったけどそれじゃダメなの。優しさ履き違えてるの。愛ちゃんが本田君の気持ちを受け入れる気がないなら、ハッキリ言わなきゃ。二人の為だよ?」
その瞬間・・・
「えぇ~!?愛、本田君から告られたの~!?」
「うっそ、ウッソーーー!!?」
「本田君って1組だっけ~!?」
と、話を聞いていた部員達が騒ぎ出した(汗)
彩夏ちゃんも”しまった!”って顔して・・・
「ごめん!!愛ちゃん・・・」
口を滑らした事に両手を前に合わせてゴメンのポーズ。
それでも私は責める事はせず、
『いいよ×2。本当の事だし。それに・・・付き合わないから』
そう、この先本田君と付き合うつもりは無い。
だからどんなに騒がれようと大丈夫。
私がちゃんとしなくちゃ~・・・(汗)
何故か言いづらいんだよな~。
何ででしょ?
そんな事を休憩時間、部員の子達に質問してみた。
皆、興味津々な面持ちでそれぞれあーだこーだ言い合ってる。
その中でもやっぱり参考になるのは彩夏ちゃんの意見で、
「無意識にさ~。傷付けたくない、とか考えちゃってるんじゃない?」
『・・・そう・・・かも』
「だけどさー。さっきも言ったけどそれじゃダメなの。優しさ履き違えてるの。愛ちゃんが本田君の気持ちを受け入れる気がないなら、ハッキリ言わなきゃ。二人の為だよ?」
その瞬間・・・
「えぇ~!?愛、本田君から告られたの~!?」
「うっそ、ウッソーーー!!?」
「本田君って1組だっけ~!?」
と、話を聞いていた部員達が騒ぎ出した(汗)
彩夏ちゃんも”しまった!”って顔して・・・
「ごめん!!愛ちゃん・・・」
口を滑らした事に両手を前に合わせてゴメンのポーズ。
それでも私は責める事はせず、
『いいよ×2。本当の事だし。それに・・・付き合わないから』
そう、この先本田君と付き合うつもりは無い。
だからどんなに騒がれようと大丈夫。
私がちゃんとしなくちゃ~・・・(汗)