そらをみあげれば…
……よくわからないまま会話は終了し、俺は放心したままその場に座り込んだ。

落ち着こうとタバコに火を付けようとしたら、反対から吸っていた。

明らかに動揺している。

俺はそのまま、その場を動けなくなってしまった……。

< 150 / 150 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

半張れ
SARU/著

総文字数/737

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※俺は「頑張れ」という言葉は嫌いです。 あまり無理するなとか、適度にやろうよという意味を込めて「半張れ」という言葉を使います。 頑張り過ぎてるあなたに送ります。 ていうか詩もありなん 1分で読めるんで読んで下さい。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop