先生と私
五島「やられっぱなしは男として恥ずかしいから。」
怜奈「えっ。あっ…ぁん♥そこ…ダメ♥」
五島「まだ胸触ったりしただけなのに…。感じやすいんだ。」
怜奈「んっ…はっ…やっ…せんせぇ…。」
五島「すげぇカワイイ…。」
怜奈「あっ…ダメッ…そこ汚い…」
五島「綺麗だよ。すごく綺麗だ。」
怜奈「あっ。だっ…あぁっ♥んっっ♥」
五島「もっと聞かせてよ。」
怜奈「あっ♥んっっ!あっダメ。きちゃ…。」
五島「イカせてあげるから。」
怜奈「んっっっ。あっっ。あああああっ♥ひやぁぁぁ♥んんっ。」
五島「イッたの?舐めてただけなのに?」
怜奈「せんせぇ…。もうダメ…。先生の…おち〇ぽ頂戴♥」
五島「いいよ。」
怜奈「先生…」
五島「いい?」
怜奈「うん…。」
怜奈「えっ。あっ…ぁん♥そこ…ダメ♥」
五島「まだ胸触ったりしただけなのに…。感じやすいんだ。」
怜奈「んっ…はっ…やっ…せんせぇ…。」
五島「すげぇカワイイ…。」
怜奈「あっ…ダメッ…そこ汚い…」
五島「綺麗だよ。すごく綺麗だ。」
怜奈「あっ。だっ…あぁっ♥んっっ♥」
五島「もっと聞かせてよ。」
怜奈「あっ♥んっっ!あっダメ。きちゃ…。」
五島「イカせてあげるから。」
怜奈「んっっっ。あっっ。あああああっ♥ひやぁぁぁ♥んんっ。」
五島「イッたの?舐めてただけなのに?」
怜奈「せんせぇ…。もうダメ…。先生の…おち〇ぽ頂戴♥」
五島「いいよ。」
怜奈「先生…」
五島「いい?」
怜奈「うん…。」