わたあめ姫と2人のナイト様
「あら?
何かしら。」
絵里奈は足元に転がってた消しゴムを拾ってニヤニヤわらいはじめた。
ど、どうしたのかな?
「どうしたの?」
「え?
いやぁ、だってねぇ。
みたい?」
気になるっ!!
「見せてっ!」
「はい。」
白くて四角い消しゴムはカバーが無くなってて、そこには。
『ブスじゃねぇ。』
「ブスじゃねぇ?」
ピクッ!
「これ、誰のかなぁ?
絵里奈分かる?」
何かしら。」
絵里奈は足元に転がってた消しゴムを拾ってニヤニヤわらいはじめた。
ど、どうしたのかな?
「どうしたの?」
「え?
いやぁ、だってねぇ。
みたい?」
気になるっ!!
「見せてっ!」
「はい。」
白くて四角い消しゴムはカバーが無くなってて、そこには。
『ブスじゃねぇ。』
「ブスじゃねぇ?」
ピクッ!
「これ、誰のかなぁ?
絵里奈分かる?」