テレビの向こうの君に愛を叫ぶ
あとがき
こんにちは、小鳥遊すずめです。

その度は最後までこちらの作品を読んでくださり、ありがとうございました。

私の考えるお話は、いつも切なかったり、悲しかったりするので、今回はハッピーエンドになるように、甘甘に仕上げました。

「こんなのありえないでしょ!」と笑いたくなる展開も多々あったと思いますが、せっかくの物語の中なので、大目に見てくださると嬉しいです。

この話は、徐々に短編集として続編を出していきたいなぁと思っていますので、今後とも応援をよろしくお願いします!
簡単感想の方も、よろしくお願いします!

ではまた、次のお話でお会いしましょう。
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