感想ノート

  • こんにちは!!
    単行本、野いちごジュニア文庫版 上下も買いました!!
    もうほんっとうに感動しました!!!
    茜ちゃんの笑顔を、誰よりも青磁が好きなんだなあとしみじみ感じました。
    あの花が咲く丘で君とまた出会えたら。、その続編のあの星が降る丘で君とまた出会いたい。とか、だから私は明日の君を描く、まだ見ぬ春も君の隣で笑っていたい、きっとまだ知らない、など読んでます!!
    あの星が降る丘で君とまた出会いたい。って映画化されるんですよね!!必ず見たいです!あの花が咲く丘で君とまた出会えたら。と夜が明けたら1番に君に会いにいく。の映画は見れなくて、Amazonプライムで見ました。すごくみずみずしい青春物語でなんだか涙が出てきちゃいました。
    最後になりましたが、これからも汐見先生、頑張ってください!!!!ずっとずーっと応援してますから!!!汐見先生の作品大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大好きです!!!
    長文失礼しました!!!

    みりい 2026/07/08 15:39

  • 感動した!

    星空玲 2026/06/29 20:56

  • すごく感動しました。
    何回も特に後半のほうはマジで泣きそうになってただ、近くに人がいるときに読んでたのでがんばってなくの我慢してたんですけど、誰もいなかったら絶対泣いていました。
    号泣です。
    自分もいま茜ほどではないけど、人の前でマスクを手放せなくなっています。
    最近は冬とかはマスクだけだったけど、帽子も深くかぶって目しか見えないようになってしまっていて。
    さすがに室内では帽子は外しているけどマスクはやっぱり外せません。
    自分の顔を見てみんなが幻滅しないかどうか、自分の顔を見ていやな気持になる人がいないかとか、とかいろいろ考えてしまって。
    この本は二日間くらいかけて読んだんですけど、これを読んで自分もみんなの前でマスクを外そうとしたんですけど、半年くらいずっとつけて過ごしてたんですごく・・・・・怖かったです。
    そのままそのあとも一回も外せないで一日が終わってしまって、でもこれからどうにか外せるように頑張りたいとお思いました。
    勇気や元気が出ました。
    いまこの本をもう少し早く読んでいた良かったと思いました。

    あいやい 2026/04/28 18:28

  • ものすごく素晴らしい作品です。共感しかありません。この本のおかげで、私はマスクが外せました。ありがとうございます。
    実写映画も観て、感動しました。
    私も、私の友人も、汐見さんの大ファンです。
    これからも、お体に気を付けて、頑張ってください。

    ゆな 2025/04/23 21:14

  • 私は汐見夏衛先生の小説が大好きでよく読ませていただいています。この小説もずっと読みたいと思っていてようやく読むことができました!とても素敵なお話をありがとうごさいました!他のお話も読ませていただきます!

    夏野 海 2024/09/01 20:06

  • はじめまして、こんにちは!
    私は初めて読んだ長編小説がこの、お話しでした。
    最近は読んできた本も100札になり、読み返してみようと思い、もう一度読みました。
    初めて読んだときは小5でしたが、今は中学3年生です。 私は生徒会長をしています。
    毎日毎日、先生の前でも後輩の前でも取り繕っていて、苦しかったです。
    ですが、この本を読んで心が軽くなりました。
    茜のようにすぐには本心をさらけ出せないかもしれませんが、日々精進していこうと思います。
    私を地獄のような日々から救っていただきありがとうございます。
    これからのご活躍を気体しております。
    体調にお気をつけて頑張ってください。

    mia 2024/07/01 23:38

  • はじめまして、こんにちは!!
    5年前に小説デビューしたのがこの作品でした!初めての小説なのに難なく読めました!!さらに胸キュンや感動が詰まっていてとても面白かったです😭
    青磁の言葉がかっこよくて、茜の勇気に感動して、内容を知っているのに何度も読んでしまいます。今では汐見さんが大ファンで、たくさんの本を読んでいます♪
    すてきなお話を作ってくださりありがとうございます♪この作品と出会えてよかったです😊これからもファンで応援し続けます!‼︎

    みっきー22 2024/05/12 17:09

  • はじめまして。 茜役の久間田琳加ちゃんのファンで、原作と内容知らずに映画から入りましたが、茜がまるで昔の自分を見ているかのように境遇も、どうしてマスクを手放せなくなり、本当の自分を演じるようになってしまった理由も全く同じで、私のこと書いてるのでは?と錯覚するほどで、気づいたら泣いていました。

    小学5年で私も言葉によるいじめを受けて、大人になった今でも時々フラッシュバックしてしまうほどの心の傷を抱えながら、「いじめられない自分」になるには、自分の本心を隠さなくてはいけないし、おかしいと思うことがあっても口に出しちゃいけないと思ってしまい、中学生の頃、いじめてきた加害者がいない学校を選び、本当に茜と全く同じような状態で自分を殺しながら学校に通い続けましたが、体調を崩し、不登校になってしまったことがあります。

    当時はとても苦しかったし辛かったですが、この作品に出会えたことで、「本当の私」に気づいていた人もいたのではないか?と思えて、自分自身と向き合えるようになりました!! 本当に素敵な作品をありがとうございます( т-т)

    rin223rrrr 2024/02/14 04:33

  • 今まで、間違えることがすごく怖かったです。自分が悪いとわかっていながらも怒られたりしたら、すごく傷ついて小学生の頃に1度、カウンセリングに行ったことがあるほどでした。
    けれど、この作品に出会って「別に死ぬわけじゃない」という言葉に救われました。今では、嫌なことがあったらこの言葉を思い出して頑張っています。
    ありがとうございました!これからも応援しています。また、映画化おめでとうございます。とても面白かったです。

    霧莱 湊 2023/09/30 20:22

  • 映画化される前から何度も読んできました!私の推しが青磁をやると情報解禁されて、映画が公開されるまでに何度も読みました。

    私も茜と同じように作り笑いばかりしてきた学生生活だったので自分に照らし合わせて泣いてしまいました。この本を読んで、別に無理して笑わなくて良いんだと思いました。

    そしてこの本を読んでから、空をよく見上げるようになりました。青磁色と茜色、確認することができました。とても綺麗で自然と涙がでてきました。

    汐見先生の作品、たくさん読みたいと思います!!

    snm 2023/09/04 07:43

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