感想ノート
最後までお付き合い頂きありがとうございました
ご感想などいただけると とっても嬉しいです
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ままちやん 2017/03/29 21:12
>ままちやんさま
こんにちは。読んで頂いたばかりか感想までくださり、本当にありがとうございます!
そんな偶然があったなんてびっくりです。でも、左手で電卓早打ちができてピアノも上手な方は不器用とは呼ばないですよ、きっと!
店長は電卓を早く打てたとしても何回も確かめ算をしてしまうため、結局人より遅くなりそうですね(^^;
作者の予想以上に心配性のヘタレになってしまった店長に、お付き合い頂きありがとうございました。
次のお話、とのお言葉とても嬉しいです!少しでも楽しんで頂けるよう、これからも頑張りたいと思います。
作者からの返信 2017/03/30 11:19
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レビューのお礼です
>かこのもちさま
はじめまして!
この度は拙作を読んでくださったばかりか素敵なレビューまで。本当にありがとうございます。
『温かく』という言葉は目指している読後感のひとつなので、そう言っていただけると嬉しいです。
もし読んでくださる方の『大切なもの』を見つけるお手伝いが少しでもできたのだとしたら、これほど素敵なことはありません。
これからも、読んだあとにほっこりして頂けるような作品を目指して頑張りますので、よろしければまた他の作品にもお付き合い下さい。
どうもありがとうございました!
浪岡茗子 2017/02/12 21:05
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>オリーヴさま
はじめまして。
たくさんの作品の中から拙作をみつけて読んで頂いたばかりか、感想まで寄せてくださりありがとうございます!
まったり過ぎる進行とヘタレなヒーロー。胸キュンとはほど遠い作品になってしまったかと心配していたので、『キュンキュン』という言葉にホッとしています。
あのセリフがなかったらこの物語は始まりませんでした。それを気に入ってもらうことができ、とても嬉しいです!
こちらそこ、素敵な感想を頂けた興奮(?)でぽかぽかしてきました。
本当にありがとうございました。
浪岡茗子 2017/01/21 11:06
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ユニークな題名に魅かれて読み始め、巧妙な展開に引き込まれ一気に拝読しました。
すごく良かったです!
寒い寒い冬の夜にほんわりと心温まりました…。
「僕のところへおいで」っていうプロポーズ素敵ですね、キュンキュンしちゃいます。
素敵な作品をありがとうございました。オリーヴ 2017/01/21 06:52
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>柴本奏さま
一度でも目を通してくださるだけで嬉しいのに、2回もっ!?ありがとうございます!!
その上、細かいところまで気づいてくださって感激です。
作者の意図以上に残念になってしまった店長に、まさかの『胸きゅん』をいただけるとは。柴本さんのご想像通り、もし女の子が生まれたら我が子にストーカーしそうな彼です。お店を円に任せて、園庭のフェンスに張り付いていそう……
拙作を読んだいただき、素敵な感想まで寄せてくださり、こちらこそ本当にありがとうございました!
浪岡茗子 2017/01/20 12:48
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「デジアナ」、しっかり2回に渡って拝読しましたー!!!!
はぁ、拘束王子のさりげない嫉妬(バーベキューを阻止するところ胸キュン!)、奈々美さんのナイスキャラ(ババシャツ二枚重ね)、充くんのナイスアシスト(電動アシスト自転車に感動!)脇役にもしっかり魅力を散りばめて余すことなく楽しめた作品でした!
円ちゃんと店長に、いつか子供が出来たら……店長の溺愛ぶりが凄まじそう〜(*'ω' *)送り迎えは店長の役目になりそう(妄想爆発中です。笑)
2人が思いを通わせるシーンは、「やっと通じたー!」ってほっこりしました♡
ゆっくり時間をかけて、ゆっくり距離が近づいていく様を季節とともに一緒に過ごせたみたいで幸せな気分になりました!
玉の輿円ちゃんに幸あれ!
素敵な作品、ありがとうございました(*^^*)柴本 奏 2017/01/19 23:03
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>木下瞳子さま
丁寧なご感想を頂いたばかりか、なんと素敵なレビューまで!?
連載中、どう表現したら読んでくださる方に伝わるかに悩んだ作品でしたが、より深いところまで感じ取ってくださり、とても感謝感激しています。
唯一の取り柄?の顔さえもあまり目立たなかった店長と、しっかりしているようで天然要素満載の円のまったりじれじれテナントラブを、最後まで温かく見守って頂き本当にありがとうございました!
番外編や次作も楽しんで頂けるよう頑張ります。
P.S.春之さんが薗部時計店に来店してくださったことは一生の宝物です♡
浪岡茗子 2017/01/17 13:14
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まずは完結お疲れ様でした!
このお話が大好きであることはもう鬱陶しいほど伝わっているかと思いますが、これでも自粛していました。
つい薗部時計店にお邪魔しましたのも想いが溢れたのと同時に、「浪岡さんなら許してくれるかなー」という甘えがあったからです……。
えっと、うちの春之が失礼しました!
私は真面目で一生懸命で不器用で、悩んだり苦しんだりしながら生きている人が好きです。
時には「いい子ちゃん」とバカにされるような人の真面目な恋が報われて欲しいんです。
浪岡さんの書く登場人物は「ああ、よかったねー!」と心から祝福できる人たちなんですよね。
誰しも経験するようなささやかな日常が細やかに描かれてゆっくりゆっくり進んでいく。
その中に「こうだったらいいのになあ!」と憧れるトキメキがしっかり散りばめられていて、これは「読んでいる時間そのもの」も楽しむ物語だと思いました。
私は「女は男気、男は可愛気」だと思っているのですが、なんて好みの真ん中を行く二人(店長がイケメンであること以外)!
これからも店長は円ちゃんをキュンとさせ、円ちゃんは店長をバシッと支えるのだろうなー、と思います。
贈った時計も素敵!プロポーズの言葉も二度とも素敵!
番外編もとても楽しみに待ってます!木下瞳子 2017/01/16 23:12
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>木下瞳子さま
ああ、もう!何というタイミングでご感想をいただけたのでしょうか(>_<)
中弛みしかけていた気持ちに、素晴らしい活を入れてもらえました。
好きなことを好きなように綴っている話を、ほんの少しでも気に入ってくださる方がいることが、何よりもモチベーションアップに繋がります。
ようやく『恋愛小説』らしくなってきた?ところですが、完結までお付き合い頂けるととても嬉しいです♪
コメント、本当にありがとうございました!
浪岡茗子 2016/12/14 22:10
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完結したらまとめて……と思ったのですが、我慢できずお邪魔しました。
私、この話すごーく好きです!
最初から好きそうな気配は感じていたのですが、予想を上回る素敵なお話で……。
ただもうそれだけお伝えしたくなりました。
更新頑張ってください!木下瞳子 2016/12/14 21:09
私の知人に名前が似ていて、不器用な税理士ってとこも同じだったので勝手に親近感を持っていましたが、ぜーんぜん似てませんでした。
ま、外見は全く似てないですしね。
策士ででもヘタレで溺愛系で可愛らしい店長の思いが円ちゃんに伝わって良かったです。
因みに私の知人は不器用なのですが、仕事柄、左手で電卓を打つのがメチャクチャ早く、そしてピアノが上手です。
きっと薗部店長も時計の電池交換は時間がかかっても電卓は早いと思います(笑)
くだらないことを書いてごめんなさい。
次のお話も楽しみにしています。