『ずっとまってるよ』
○あとがき
お久しぶりの方、または初めましての方、どうも海月です。

最後に小説を書いたのは何ヶ月前かも思い出せないほど前です。

長編のつもりで書いていた小説があったんですが、酷い文章で、なかなか更新が進まなかったので、非公開にさせていただきました。

本当にすみません。

さて、この小説はわたしがひっそり書いている日記?みたいなものに書いた小説です。

日記と言っても毎日書いているわけではありません。たまに自己満足で書いているノートみたいなものです。

そのノートの1番上にも書いてあるんですが、この小説は、小学生の頃に交換小説ノートというのを友だちとやっていたんですけど、それを読み返してみたら、みていられないぐらい私の文がおかしかったので、成長した今、少しは文才もあがっているだろうということで、ちょこっと書いた恋愛小説でした。

本当に酷くて、意味不明で…馬鹿だなーと思いました。

日記みたいなノートに書いてあったこととは若干かえたんですが、ほぼそのままです。

1番気をつけたのは、名前を出さないこと、そして「わたし」から「君」に話しかけるような文章にしたことです。

名前を出さない、話しかけるような文章の小説ははじめて書いたんですけど、とても楽しくてでも、とても難しかったです。

そして、気づいて下さったかはわかりませんが、タイトルは「わたし」の送れなかった手紙の返事です。

今年は大変な年で、詰めて詰めて物事をしているので、小説や日記みたいなノートを書くちょっとの時間は本当に私の楽しみで、唯一楽な時間です。

また新しい小説も考えているので、来年の4月ぐらいに野いちごで書き始められたらいいなと思っています。

とりあえず、来年の3月まで頑張ります!

最後に、数多い作品の中私の小説を読んでくださり、ありがとうございます。

拙い文章で至らないところも多いと思いますが、これからもよろしくお願いします。

海月-Mituki-
< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

猫系男子のきまぐれ。

総文字数/4,022

恋愛(純愛)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ツンとしてると思えば 「好き」 突然甘えてきたり、 実は意外と嫉妬深かったり。 猫系男子は気まぐれです。 「ねえ、俺のこと好き?」 〇 〇 青木花野(Hanano Aoki) × 森岡春汰(Haruta Morioka) *ちょこちょこ修正中* 〇番外編を非公開で執筆中〇 〇PV数20000 ありがとうございます!〇
そういうもの…?

総文字数/3,651

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“男女の幼馴染み” マンガとか小説だったら、仲が良くて、いずれは恋して…。 みんなはそれを想像するかもしれない。 けど、あたしたちは違う。 むしろ、仲が悪いどころか、話もしない。 現実の“男女の幼馴染み”とは、 そういうものなのだ。 〇 〇 藤井まひる(Mahiru Huzi) × 中野夏樹(Natuki Nakano) 〇ちょこちょこ修正中〇
ただ、大好きなだけ。

総文字数/1,540

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「不安になるなんて許さない。」

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop