俺たちは確かに青春している
綺麗だと思った。

そして、痛いくらい胸が詰まって、
息が苦しくなって
死ぬんじゃないか?と錯覚した。

その後はただただイライラしていた。

< 129 / 138 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop