年下でもいいですか?
飲んだ後はとにかく冷たい水を飲みまくるのが習慣になっているので、
水を飲みに行くと、朋ちゃんが味噌汁を作っていた。
「おはよ」
「あ、おはよ。
あのさ、服なんだけど......」
「どうしようって、思ってたら、
ポイポイ脱いでって......
風邪引くと、いけないから、布団かけた、よ」
「そ......そうなんだ。
全然覚えてないよ」
「シャワー行ってきたら?」
「そうする。
まだ酒臭いよ俺」
そのままシャワーを浴びに行き、きれいに洗うもまだ酒臭いような気がする。
かなり飲んだのは確かだが、普段はそこまで飲まないし、
久しぶりにみんなで飲んだのもあると思う。
しかし、珍しく二日酔いだ...
喉は乾くしだるい。
そんなことを考えながら、お風呂から出ると、
味噌汁の言い香りがする。
「ごはん、どうする?」
「ごめん。
かなりの二日酔いだから、味噌汁だけちょうだい」
「今日、診察の日だけど......」
「え、え?あ、ほんとだ。
何時?」とカレンダーを見る。
11時......
「今まだ8時過ぎだから大丈夫。
いつも二日酔いだと、冷たい水かなりのむんだよ。
それで大体なおるから。
朋ちゃんはへいき?」
「殆ど、飲んで、ないもん」
水を飲みに行くと、朋ちゃんが味噌汁を作っていた。
「おはよ」
「あ、おはよ。
あのさ、服なんだけど......」
「どうしようって、思ってたら、
ポイポイ脱いでって......
風邪引くと、いけないから、布団かけた、よ」
「そ......そうなんだ。
全然覚えてないよ」
「シャワー行ってきたら?」
「そうする。
まだ酒臭いよ俺」
そのままシャワーを浴びに行き、きれいに洗うもまだ酒臭いような気がする。
かなり飲んだのは確かだが、普段はそこまで飲まないし、
久しぶりにみんなで飲んだのもあると思う。
しかし、珍しく二日酔いだ...
喉は乾くしだるい。
そんなことを考えながら、お風呂から出ると、
味噌汁の言い香りがする。
「ごはん、どうする?」
「ごめん。
かなりの二日酔いだから、味噌汁だけちょうだい」
「今日、診察の日だけど......」
「え、え?あ、ほんとだ。
何時?」とカレンダーを見る。
11時......
「今まだ8時過ぎだから大丈夫。
いつも二日酔いだと、冷たい水かなりのむんだよ。
それで大体なおるから。
朋ちゃんはへいき?」
「殆ど、飲んで、ないもん」