うちのお姫様はお祓い様。
なぜ生徒会長がいるのか、どうしてここが分かったのか聞く暇もなく、小林が後ろから生徒会長を殴ろうとする。
「危ないっ!」
私は会長を突き飛ばす。
どこから持ってきたのか、小林は金属バットを持っていた。
「生徒会長だろうが関係ない!
俺の楽しみの時間を邪魔した礼はさせてもらうぞ!」
「危ないっ!」
私は会長を突き飛ばす。
どこから持ってきたのか、小林は金属バットを持っていた。
「生徒会長だろうが関係ない!
俺の楽しみの時間を邪魔した礼はさせてもらうぞ!」