どんなことがあってもキミとなら………
そんな会話をしてたら隼人が











「もしかして彼氏……………!?」












なんて聞いてきた。












もう無視して帰ろうと思ったら












「俺、蘭の彼氏です。

あなたに渡すつもりゎありません。

では、失礼します。」










仁くんはそー言って私の手を引いてどこかに連れて行こうとした。











でも後ろから







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