私の存在価値
由紀「………………わかった。でも、僕が話して駄目だったら仲間には入れないでね……。」

響「わかった。約束する。」

俊「では、今日の放課後彼女を倉庫に連れていきましょうか。」

「あぁ(うん)。」




蝶隣side終わり
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