アルダ姫の大冒険
階段をのぼり続けて数十分。

ついに頂上まできた。そこでは、食べ物にくらいつくモンスターを発見。

「あれが、ここのボス?」

「たぶん。」

2人の声に気づいたモンスターは後ろに振り向き、言葉を発した。

「誰?」

その瞬間2人は唖然とした。


< 60 / 289 >

この作品をシェア

pagetop