偽りの姫
ハァハァッ!

やっとついた!

ガチャ

藍『しゅーん!ただいまー!』

ドドドドドドッ!

なんか地鳴りがするような…

瞬『藍ぃ!遅いよぉ〜!!』

ギュッ!

藍『ごめん!夜ご飯は何がいい?』

瞬『クリームシチュー!!』

藍『わかった!』

そう言って私はリビングへ行った
< 80 / 152 >

この作品をシェア

pagetop