偽りの姫
真央『お前らぁ!あつまれぇ!』

いつもと違う態度で真央が言う

シィィン

さすが幹部

礼央『新しい姫になる間宮 藍だ
藍…紹介』

藍『新しい姫の間宮 藍ですよろしく
私の事を知ってる人は噂を知ってるかもしれません、その上で聞きます
私の噂を信じてる人はいるなら手をあげてください』

ここはどうなんだろ?

シィーン

あ、れ?

誰も…あげて…ない

藍『どうしてあげないの?』

私がそう聞くと1人の下っ端が言った

下っ端『俺らの中に世界No.3のハッカーが居て、そいつが調べたからです』

下っ端『だから俺らは信じてます!』

下っ端『そうそう!俺の調べた情報は絶対にまちがわねぇからな!』

この人が……顔がかっこいい…

藍『そうなんだ……ありがとね!』

礼央『じゃあ行くぞ』

渋谷『うん!いこいこ!』

私達は幹部室に戻った
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