メリーバッド・ドラグーン
始まりの鼓動
それは小さな出会いだった
小さいながらもあまりにも劇的で、運命だと思った
胸の内に溢れるこの感情は一体、何なのだろうか
おしえてください、かみさま














(……そして我らをお許し下さい)
< 1 / 2 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop