Lonely girl
よかった、この近くに保健室があって。

がらがら
「あのー。」

てだれもいない。
「大丈夫か?」
亜蘭「ごめんね。こんなことになって」
「俺はいいさ。見捨てれねぇよ」

亜蘭を抱きしめる
「泣いていいよ」
亜蘭「っっっりょっりょうううう」
数分経ち亜蘭は泣きつかれたのか眠った。

「ベッドかりまーす」

「今日はもう帰るか。タクシー呼ぶか?いや、んー。」
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