朱鷺鉦学園の事情。
「お前……俺の魔法を……」





「当たり前でしょ?あんなカスみたいな魔法に対抗でき無かったら私は今生きてないわ。」







……これは嘘じゃない。ホントのこと。








今まで何度も殺されかけた事あるしね。









って、それじゃなくて……






「司会。この勝負誰がみても先生の失格ですよね?







では私は失礼します。






────あーくん、私の家来てね。」
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