栗すます
あとがき


みなさん!!

メリー栗すます!!



クリスマスはいかがお過ごしですか?

恋人と過ごす方も、

クリぼっちな方も、


恋愛小説を読んで、きゅんきゅんしませう!




私も、性なる夜はまだまだ何十年後になることやら、
ともすれば訪れないやも知れませんが、


みなさんは、しっかり恋人をゲットして、栗すますを満喫してくださいね!



性なる夜を祈っております!メリー栗すます!

良いお年を〜!



かな.

< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

雪系男子のゆうちゃん
かな./著

総文字数/76,988

恋愛(純愛)188ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
可愛すぎでしょ!何この人。 絶対私のものにしてみせる! 空手一筋、気の強い肉食女子(?) 結城 絢香(ゆうき あやか) × 怖えええぇ! あの子こええぇ!死にてぇぇぇ 学校1モテる無口な美少年 綾瀬 優(あやせ ゆう) 正反対の2人が繰り広げる恋とはいかに? 「ゆうちゃん、好きだよ」 「うん、俺も」 「ねぇ、抱いていい?」 「…え、いいけど…」 2019.9 現在絶賛、加筆中です!
脱☆幼馴染大作戦!
かな./著

総文字数/26,569

恋愛(純愛)73ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、日向。この前、私には一生彼氏できないっていったよね…」 「うん言った。できるわけない。」 「なんと!できちゃいました!」 「は!?なんで!?なんで!?意味わかんない誰がそんな趣味してんの!?無理別れろ!今すぐ!」 私の幼馴染の男の子は、可愛くてモテモテで 「なんであんたにそんなこと言われなきゃいけないわけ?私のこと好きなの?」 「……い、色香のくせに!そんな訳ねぇ 俺は貧乳なんかごめんだ!!」 超生意気で、口が悪くて、 「アイツのとこ行くの?」 「そうだよ、離して」 「…やだ。行かないでよ」 時々とっても甘えたで 「もー!行くなー!バカ色香ー!禿げろ!まな板!!」 やっぱりウザい。 「さいってい!まな板じゃないわああ!」 幼馴染のあんたなんて目もくれないで キラキラの恋をして、 めっちゃくちゃ青春してやる。
幼馴染と甘恋っ!♡
かな./著

総文字数/130,687

恋愛(純愛)390ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「圭ちゃん、一緒にお風呂入ろう♪」 「…えっ…唯、それはちょっと…」 「圭ちゃん、大好きっ」 「俺も好きだよ」 ねぇ、私幼馴染だからそんなこと 簡単に言えてたんだね。 圭ちゃんを、男の子だって意識した瞬間 私が私でいられなくなっちゃうよ… 「…私を……ほんとに、女の子に…してください…っ」 甘々100000%♡ ※恋愛小説史上最高の甘さの自信アリ※ 2014.8.18 start…♡ ♡…2015.1.12 end 野いちごグランプリ応募させていただきました♪ ぜひ応援お願いします

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop