桃瓜学園…男子校!? ‐Ⅰ‐


その後も、

黎氏と
いろいろな
話をしていたら、


いつのまにか
0時を回っていたので、

私達は、
お互いの部屋に戻った。



私は、
明日からの
授業や、

クラスメイトが
どんな人になるのか、


そんな事を

考えながら、

眠りに着いた。
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