想い出カプセル
その時だ

椅子を傾けた丁度目線の先

教室のドア側の壁の席に君はいた

友達と話しながら笑っていた君

見た瞬間回りの時が止まり

君だけが光り輝いて見え

スローモーションの世界に入った様に思えた

ドキッとゆうよりかビビビッとゆうべきか

一瞬にして恋に落ちたのだ

一目惚れ?

ううん…そこから私と君の物語は幕を開けた



ヤバイヤバイヤバイカッコいい(/-\*)

私は心の中で連呼していた。。。
< 8 / 8 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop