この想いに名前を




「「「「えっ??」」」」



「まぁまぁ、最初に決まったの鷺原だしやるって決めたらやりきろーぜ。」


「「「「(先生ナイスフォロー)」」」」


『はぁ。まぁ、いいですけど。』


____キーンコーン、カーンコーン


「あ、終わった。この続きは明日だな。じゃあ、今日は解散にしようか。」


『はい。』


「はい。じゃあ、鷺原号令掛けて」


なんだよこの教師...自分で言えばいいのに。


『チッ 起立。気を付け。礼』



「「「「「「ありがとうございました」」」」」」


何とも忙しい1日が幕を閉じようとしていた。




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いつも画面越しに応援していたキミ 画面の中の演技をするだけのキミしか知らないけどずっと好きだった。 どこにでもいるファンだけど、 演技をしている時のキミしか知らないけど 本気になってもいいですか? 。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* ゚ ゜゚ *+ 初めて会った時は、なんだコイツって思ってた。 どうせお前もそこら辺のファンと同じなんだろう?って思ってた。 でも、キミは少し違って感じたんだ。 キミのこと全然知らないし、 何もしてやれない俺だけど、 本気になってもいいですか? ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼✼••┈┈┈┈••✼ ※この物語(小説)はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

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