永遠の愛、永遠の恋



昴は泣き始めた。








「ぅう…ヒッ…ク…ぃっきぃ〜……!!!」



『泣け。思う存分。』








そう、それでいい…



溜め込むな…



お前はひとりじゃないんだから…



そして……


< 39 / 160 >

この作品をシェア

pagetop