恋路
「付き合っているのかと思いました(笑)」
「(笑)そうなんや」


私は少しほっとした。先生がうそをついているか本当のことを言っているかはわからないけど信じてみようと思った。


途中で先生が隆くんの部活について話してくれた。
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