御曹司なのにアイドルなの!?
って思えた。

仕事を終えて
大菜部さんは、本当に来たのです。

里桜忘れてないよね
忘れてなんかいませんよ
じゃあ行こうか
うん
と言ったものの 本当は、緊張していた。
何回も会ってるのに、
不思議なかんかくだった。

車に乗せてくれるってきいて
私は、後ろに行こうと思ったのに
私は、たち止まったまま固まっていたので
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