黒超能力者
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婀娜高等学校1年
浅野 敦哉 15歳(今年16)/男
・瞬間移動
・炎を操る

婀娜高等学校1年
橘 蒼太 15歳(今年16)/男
・感知能力
・バリア

婀娜高等学校2年
神崎 華蓮16歳(今年17)/女
・怪力
・雷を操る

婀娜高等学校3年
翠川 絆音 17歳(今年18)/女
・歌で癒す
・自然を操る



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あまり詳しいことは書かれていないようで必要最低限の情報が載っていた


「なになに!私雷操れちゃうの!?」

「やべぇ……かっけぇ!!俺こんなことできるんだな!気づかなかったぜ」

「感知能力……!だからか」


興奮気味にそれぞれ1人1人が自分の持っている能力を見て感想を述べていく
それを見て苦笑いしながらも自分も思わず

「へぇ…凄い」

なんて言葉を零し画面を見て感心してしまっている

…まぁ、すごいから仕方ないじゃない ?

心の中で何故か言い訳をしていると学校長が咳払いをしたため改めて姿勢を正す


「よし、では軽く説明して行く…教頭先生よろしくのぉ」

「わかりました」


そうして能力についての説明が始まった

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