お姫様とお嬢様
真理の話しを聞くと、明日から俺達と同じ学校に通うらしい。
愛芽と仲良くなってくれっかな…。
それから楓を呼べと言う真理のために楓を呼んだ。
「マリオ!?」
「楓~!!超会いたかった!!」
「お前…。女になったんだな…。」
「もうマリオって呼ばないでよ!?あたしは産まれた時から女です!!」
楓もビックリの変わり様…。
マジで女になった…。
「あ、舜太、俺…。」
「モジモジしてんな若頭…。」
「ミッチーと付き合う事になりました。」
「はぁ!?マジで!?」
「結婚を前提に…。」
「お前の家柄とか大丈夫なのか!?」
「まぁ…。あはははは!!」
楓がいつになく嬉しそうだった。
浮かれてる楓を初めて見た…。
「ミッチー…。」
「愛芽の友達でモデルさん。」
「あぁ!!あの背が少し低めの!!」
真理ってそっち系に詳しいんだな…。
愛芽と仲良くなってくれっかな…。
それから楓を呼べと言う真理のために楓を呼んだ。
「マリオ!?」
「楓~!!超会いたかった!!」
「お前…。女になったんだな…。」
「もうマリオって呼ばないでよ!?あたしは産まれた時から女です!!」
楓もビックリの変わり様…。
マジで女になった…。
「あ、舜太、俺…。」
「モジモジしてんな若頭…。」
「ミッチーと付き合う事になりました。」
「はぁ!?マジで!?」
「結婚を前提に…。」
「お前の家柄とか大丈夫なのか!?」
「まぁ…。あはははは!!」
楓がいつになく嬉しそうだった。
浮かれてる楓を初めて見た…。
「ミッチー…。」
「愛芽の友達でモデルさん。」
「あぁ!!あの背が少し低めの!!」
真理ってそっち系に詳しいんだな…。