お姫様とお嬢様
早速電話!!
「あ、水木です。」
「おぉ!!どうした?」
「タカヒロ引き抜いてもイイですかね?」
「は!?」
「俺のアシスタント探してて、で、社長さんが俺に従順な奴にしろって言うから。」
「タカヒロまで辞めんのかよ~…。」
「ムリにとは言わないですよ!?それに実力とか知らないし。」
前に俺が働いてた店の店長に電話した。
まだ見習いだし?
店でもそんなに重要人物じゃないはず…。
「腕はなかなかだと思うぞ。ナツほどじゃねぇけどな?」
「そうですか。店長、タカヒロくれる?」
「本人次第。キツイんだろ?」
「まぁそれなりにやり甲斐は感じてますけどね?」
1回店に行くと言って電話を切った。
さ、仕事仕事!!
頑張らなきゃ!!
「なちゅぅ~!!」
超嫌な予感…。
悪い事をすると何故か俺に猫撫で声のAQUAさん…。
「あ、水木です。」
「おぉ!!どうした?」
「タカヒロ引き抜いてもイイですかね?」
「は!?」
「俺のアシスタント探してて、で、社長さんが俺に従順な奴にしろって言うから。」
「タカヒロまで辞めんのかよ~…。」
「ムリにとは言わないですよ!?それに実力とか知らないし。」
前に俺が働いてた店の店長に電話した。
まだ見習いだし?
店でもそんなに重要人物じゃないはず…。
「腕はなかなかだと思うぞ。ナツほどじゃねぇけどな?」
「そうですか。店長、タカヒロくれる?」
「本人次第。キツイんだろ?」
「まぁそれなりにやり甲斐は感じてますけどね?」
1回店に行くと言って電話を切った。
さ、仕事仕事!!
頑張らなきゃ!!
「なちゅぅ~!!」
超嫌な予感…。
悪い事をすると何故か俺に猫撫で声のAQUAさん…。