編集部からのお知らせ

「祓魔師陛下と銀髪紫眼の娘―甘く飼い慣らされる日々の先に―」黒乃 梓/著  感想ノート

  • ハッピーエンドでよかったです!
    朝から泣いてしまいました!
    ステキな作品をありがとうございます!

    愛莉沙☆   2018/10/21 08:40

    愛莉沙☆さま
    はじめまして。感想ありがとうございます!
    途中、苦しい展開もありましたが、なんとかハッピーエンドになりました。
    初めてのファンタジー作品でしたが、感情移入して読んでくださって本当に嬉しいです。
    こちらこそありがとうございました!

    作者からの返信 2018/10/21 22:34

  • 本当にすごく良かったです。
    内容も深くて読んでる時にドキドキしました。
    最後は本当に感動して…
    涙が止まらなかったです。
    本当に素敵な作品です。
    この本はたくさんの人に読んで欲しいです。
    差別など人間の悪の部分
    思いやりなど人間には欠かせない部分
    両方がちょうどよく書かれている作品で、尊敬します。

    mokacyan   2018/02/01 01:06

    mokacyanさま

    はじめまして、感想ありがとうございます。
    自分の好きなものをたくさん詰め込んだ作品でなかなか癖もあったと
    思いますがそんなふうに気に入ってくださって本当に嬉しいです。

    悪魔を書こうと思ったとき「でも一番怖いのは人間だな」というのもありました。
    それらを作品から読み取っていただけて感激です。尊敬なんて、勿体ないお言葉まで。
    まだまだ未熟な作者と作品ですがこれからも楽しんでいただけるように頑張りますので
    またよろしかったら読んでくださいね。

    作者からの返信 2018/02/01 21:48

  • すっごく面白かったです!!

    ネタバレになるので詳しく書けないのですが
    それぞれがそれぞれの運命や宿命に
    翻弄されながらも出逢い、
    いろいろ事を経験し、
    時には辛い選択を迫られる時もありながら
    立ち向かい、向き合って乗り越えていく姿や
    リラがルシフェルと契約交わした後の
    2人の想いや、祖先の想いに
    凄く切なくて苦しくて泣きそうになりました。

    読んでいて登場人物
    みんなに感情移入してました(^^;;

    ずっと読んでいたいと思える作品で
    ほんとにすっごく面白かったです
    2人のその後など読んでみたいです(笑)

    本棚inしました☆

    銀華✡   2017/09/07 12:44

    銀華✡さま
    はじめまして、感想ありがとうございます。
    自分の趣味と言いますか、ちょっと癖のある作品だったと思いますが
    面白いと言っていただけてなによりです!

    シリアス展開が多く、祖先カップルにいたっては、ああいった形に
    なってしまいましたが、それぞれの血を受け継いだふたりが幸せに
    なれたので、きっと報われたんじゃないのかな、と思います。

    ふたりのそのあとも気にしてくださってありがとうございます。
    また書きたいネタはあるので、ラストもあんな感じになりました。
    本棚inもありがとうございます。

    何度も筆を折りそうになった作品ですが、改めて書いてよかったな
    と思えました。本当にありがとうございます。

    作者からの返信 2017/09/07 21:32

  • 誤 いろいろ事を

    正 いろいろな事を

    銀華✡   2017/09/07 12:45

  • こんばんは、めっちゃくちゃ感動しました。
    本当に良かったです。
    自分の運命に翻弄されながら出会うべくして出会った2人が結婚するのが最高に良かったです。
    読めば読むほど感動して、泣けて来ました。
    まだまだ、読んでいたかったです。
    結婚してからとか、裏稼業とか、、、
    本当に良かったです。
    また、読みたいと思います。
    読んだあと涙が止まりませんでした。
    思い出しても泣けて来ます。
    本当に感動しました。

    ふじこですか   2017/06/07 20:17

    ふじこですかさま
    こんばんは、そして初めまして。感想ありがとうございます。
    そんなふうに言っていただけて嬉しくて私の方が泣いてしまいそうです(苦笑)
    自分の趣味に走ってしまったところもあり、裏家業に関しては
    まだまだ書きたいネタもあるのでラストもあんな感じで落ち着きました。
    また機会ありましたら、なんらかのかたちで書きたいと思います。
    この作品を気に入ってくださって本当にありがとうございました。

    作者からの返信 2017/06/09 00:40