君の本気に触れた時…
やってしまった……
正直起きた瞬間はそう思ってしまったけど、寝落ちしてしまったものはもう仕方がない。
これはこれで幸せだなぁと、彼の腕の中で彼の温もりと幸せに浸っていた。
それにグッスリ眠れたのか、まだ夜明けまで随分ありそうなのに目が覚めてしまって…
目の前にある可愛い彼の寝顔を見つめながら、胸がキュンキュンと音を立て騒ぎ始めた。
キス…したいな…
そう思った私は、彼がグッスリ眠っているのをいいことに大胆にも自分から彼の唇にキスをした。
もちろん軽いフレンチキス。
そしてまた彼の顔をもう一度間近で見つめる。
何だろうこの幸せな感じ…こんなの今まで感じたことなかった。
それからもう一度キスをした。
私ってこんなんだったっけ?
相手が寝ている間にキスするなんて…でも本当に幸せだぁ。
正直起きた瞬間はそう思ってしまったけど、寝落ちしてしまったものはもう仕方がない。
これはこれで幸せだなぁと、彼の腕の中で彼の温もりと幸せに浸っていた。
それにグッスリ眠れたのか、まだ夜明けまで随分ありそうなのに目が覚めてしまって…
目の前にある可愛い彼の寝顔を見つめながら、胸がキュンキュンと音を立て騒ぎ始めた。
キス…したいな…
そう思った私は、彼がグッスリ眠っているのをいいことに大胆にも自分から彼の唇にキスをした。
もちろん軽いフレンチキス。
そしてまた彼の顔をもう一度間近で見つめる。
何だろうこの幸せな感じ…こんなの今まで感じたことなかった。
それからもう一度キスをした。
私ってこんなんだったっけ?
相手が寝ている間にキスするなんて…でも本当に幸せだぁ。