イケメンの彼の初恋〜本気で愛した病気持ちの君〜
「ばーか。


俺に払わせろ。


彼女に払わせるって恥ずかしいだろ?」


「でも・・・いーよ。」


「いーから。


ゆーこと聞いてろ。」


藍斗に悪いよ・・・っ。


と思い、お金を出そうとすると、もう藍斗が


払っていた。
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