【エッセイ】『願はくは花のもとにて』
宣伝の必要性

うちは基本的に宣伝しないです。

だいたい、必死こいて宣伝したって誰も読んだり買ったりせんかったし。

前にツイッターや他のとこでも宣伝かけましたけど、誰も読んだり買ったりせんかったしなー。

あれは惨めです。

だから宣伝しません。

当然のことながら、宣伝でレビュー書いたりすることもないし、宣伝で感想も書かない。

目についた読みたいものを読んで、面白くなかったらスルーして、面白かった作品には素直に感想やレビューを書いてます。

だからうちが感想を書いた作品は、少なくともうちは良い作品やったと思う訳です。

ただね。

非常に問題なのが、悪意で通報機能を使ってるらしき人間が世の中にいるという事実でして。

事実、うちの作品はランキングで数日前から消えてます。

アクセス数は変わってないのに、ランキングから消えるという不思議な現象。

多分、何ちゃらマスターだかついてるアイツやな。

ま、IPアドレスで割り出してあるから証拠はあるけどなー(苦笑)

うち、ああいうのを見て感じるのが、そういう幼稚なことをやって、何が楽しいのかが、全く理解出来んのですよ。

だいたい他人が嫌がるのを見て愛でるって段階で既に変態でしょーが。

どこでどうやって育ったらああなるのか、逆にネタとして書いてみたくなりますな。

ああいうのが、座間の犯人みたいに多分なるんやろなー。



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