お見合いの相手は学園の理事長ッ!?
愛「ちゅ、ちゅーなんてしたら許さないよ!」


理「プゥ…でも名前で呼んでね?」


愛「はいはい。わかりましたよ。冬哉さん」


私が名前を呼ぶと嬉しそうに笑った。かわいいなぁ。


理事長の名前は相川 冬哉(アイカワトウヤ)さん。23歳。


なぜかわかんないけど入学したときから私にかまってくる


あ、いろいろ話しながら歩いてたら学校ついた


冬「今日も一緒に帰ろ!理事長室来てね?待ってるからねぇー」


愛「あ、ちょ…」


返事も聞かずに言ってしまった


あ、さっきからこんな会話してるけど決して恋人じゃないからね?ただ冬哉さんがかまってくるだけ(笑)

< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛と友情 バランスが難しいこの関係 もし好きな人が仲良しな友だちとかぶってしまったら。。 あなたならどうする? 「ねね、恋愛と友情だったらどっちとるー?」 思いついたまま、とゆうか作者が今現在体験してることを書きましたぁぁぁ。 なのでおもしろくないと思われます。 あー、あと後味すっきりしないかも。。? それでも読んでくれる優しい読者様 どぞっ ↓ポチッ
その命、私が頂戴いたします。
+桜姫+/著

総文字数/18,706

青春・友情62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『私が死ねばきっと乃愛が復讐してくれる』 裏切られた涼花の元姫・最愛は絶望し自殺する… たった一人の家族 最愛を奪われた一人の少女は 涼花への<2回目>の復讐の決意する 『私は最愛を殺したやつが誰であろうと許さない。一人残らず絶対に復讐する。』 その少女はなぜ<2回>も 涼花への復讐の決意をしたのか そこにはさらに深い闇があったのだった… 『最愛が救ったその命。最愛を奪ったその命。私が頂戴いたします。』 最愛と乃愛の髪と目の色を変更しました 髪と目の色 ↓ 第2章 復讐開始 20ページ
《超短編》長続きしそうなカップルの始まり方。
+桜姫+/著

総文字数/1,563

恋愛(学園)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いや、なんとなく書きたくなったので書いてみた超超短編です。 普通におもしろくありません。笑 それでも読んでくださる心のお優しい読者様ありがとうございます! ではどーぞ! ↓ポチッ!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop