世界一と全国
慧「お前ら行けー!!」
この時幹部は私と慧だけだった
下っ端がやられて
立っているのは私と慧、爽だけだった
凛「なんで……いるの?」
爽「なんでだろーね?」
そう言って爽は慧に銃を向けた
凛「やめろ!」
爽「やめて欲しいなら僕の玩具になって?」
っ、
凛「わ……わかった……玩具に……なる」
慧「凛?!」
爽「じゃー決まりだね」
バーーん
え?
慧「うっ、」
慧が撃たれた……
凛「なんで、なんでうったんだよ??!!!」
爽「邪魔だったから!って言うか凛がわるいんだよ?」
凛「慧?さとる……?!」
慧「りんっ、、、、、いきて………」
それから慧は動かなくなった……
凛「さとるー!!!」
泣いた
泣きながら爽をなぐった……
爽「凛」
ビクッ
その声が怖かった