いつもありがとう♪
兄「……え……もえ……」
いつの間にか寝ていた。
お兄ちゃんの声で起きると、身体が朝よりも重くなっていた。
兄「おはよー。ごめんね、起こしちゃって。寝てる間、苦しくなかった?」
「ううん。大丈夫。」
兄「萌が寝てるとき、苦しそうな呼吸してたよ。ちょっと胸の音聞いてもいいかな?」
聴診器を持ってきた
そうだった。お兄ちゃんは、医者…
お兄ちゃんであっても、胸とか身体とか見せれない…恥ずかしい
なにも答えないでいると、
兄「そうだよな。萌にとって恥ずかしいよね。でも、服まくらないで、うかしてくれるだけでもいいよ。それとも病院行く?」
いつの間にか寝ていた。
お兄ちゃんの声で起きると、身体が朝よりも重くなっていた。
兄「おはよー。ごめんね、起こしちゃって。寝てる間、苦しくなかった?」
「ううん。大丈夫。」
兄「萌が寝てるとき、苦しそうな呼吸してたよ。ちょっと胸の音聞いてもいいかな?」
聴診器を持ってきた
そうだった。お兄ちゃんは、医者…
お兄ちゃんであっても、胸とか身体とか見せれない…恥ずかしい
なにも答えないでいると、
兄「そうだよな。萌にとって恥ずかしいよね。でも、服まくらないで、うかしてくれるだけでもいいよ。それとも病院行く?」